ホストファミリー募集しています/2019.2.12締切
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    昨年の角田市の受け入れの様子です。

     

     

     

     

     

     

    対面式等終わり、この後各ご家庭に向かいました。

    楽しい二泊三日はあっという間に。。。

    今年もどうぞ楽しいホームステイ体験をしてみてください。

    たくさんのお申し込み、お待ちしています。

     

     

    posted by: seishonen | お知らせ | 07:07 | - | - | - | - |
    ホストファミリー募集しています/2018.2.9締切
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      昨年の様子

      [受け入れ説明会」

       

      全体でのお話しが終わると、

      保護者と子どもにわかれます。

      子どもたちは歓迎用の手作りうちわを作ります。

      大人は受け入れ経験者からの話を聞き、

      気軽に質問タイム、不安を解消します

       

      「対面式」

      総合庁舎正門でお出迎え

      角田の子どもたちの乗ったバスの到着を

      今か、今かと

      バスが到着!

      「目黒の子ども」も「角田の子ども」も

      胸の高まりMAX‼うちに来てくれる子はどの子だろう?

      目黒区長、教育長はじめ、職員の皆さんも

      お出迎えして下さいました。(青ジャンは青少年委員)

      ひと家族ずつ、紹介されご対面です

      まだ緊張気味ですが、出会えた喜びの集合写真

      対面式が終わり次第、各ご家庭に…

      「いってらしゃ〜い!楽しんでね」と青少年委員が送り出します。  

       

      にじにじにじにじにじ

       

      楽しい二泊三日はあっという間に終わってしまいます。

       

      ホームステイのご家族に目黒駅まで送って頂きます。

       

      毎年、毎年、青少年委員は驚きます。

      たった、二泊三日でまるで家族のように現れます。

      どっちの子どもが目黒の子?角田の子?とわからないほど

      打ち解けています。

      目黒駅でお別れです。(東京駅までは青少年委員が引率します

      ホームで見送ります

      気をつけて帰ってね!また絶対おいでね

      ホームから窓をのぞき(しつこく?)お見送り

       

      どうぞ、楽しいホームステイ体験をしてみてください。

      お申し込み、お待ちしています。

       

       

        
         

      posted by: seishonen | お知らせ | 14:43 | - | - | - | - |
      地域育成者フォーラム2016
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         皆様のお越しをお待ちしております。

         

         

        昨年の様子↓


         

         

        人と関わることが苦手という青少年が増えている現代において、

        コミュニケーションの初歩とパーソナル・スペースの感覚をつかみ、

        誰にでも分かりやすい話し方のコツを実践を交えて

        楽しく学びました。

         

         

         

         

         

         

         

         

        posted by: seishonen | お知らせ | 12:06 | - | - | - | - |
        2015めぐろ・こども農村体験
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          集合・解散は目黒駅


          「角田ってどんなところなんだろう?」
          「ホームステイ先にはどんな友だちがいるのかな」
           新幹線の中では少し緊張しています。


          食材王国みやぎの地産地消の推進店
          [仙南シンケンファクトリー]にて
          美味しいランチ!お野菜もお肉もなんでこんなに美味しいの?


          台山公園の40m近いロング滑り台はホントに楽しい!
          ここにはスペースシャトルも見学できます。


          野菜や果物、お米の作り方を説明して下さいます。


          とれたてのスイカや桃が食べ放題!


          あっという間の三日間、
          ホームステイ先のお父さん、お母さん
          ずっと前から、親戚だったような気持ちになる
          「またいつでもおいで!」
          たった三日間なのに、なんでこんなに悲しいんだ?


          目黒の子どもたちは
          角田の美味しい空気を吸い、
          角田のきれいな星を見て、
          角田の人の優しい心の触れ、
          目に見えないお土産を持って帰ってきます。

          夏休みに貴重な経験ができるチャンスです。
          どうぞお子様の背中を優しく押してあげてください。

           
          posted by: seishonen | 青少年委員会の活動 | 19:29 | - | - | - | - |
          角田にホームステイ!!小4〜中1募集中/2016.6.19締切
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            こちらの申込み用紙をお使いください。
            ↓↓


             
            posted by: seishonen | お知らせ | 17:38 | - | - | - | - |
            ホストファミリー募集しています/2016.2.12締切
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              posted by: seishonen | 青少年委員会の活動 | 16:01 | - | - | - | - |
              地域育成者フォーラム2015
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                posted by: seishonen | お知らせ | 10:02 | - | - | - | - |
                目黒区民まつり「子ども広場」中高生ボランティア大募集中
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                  【区民まつりに参加しよう〜わくわく工作ランドとヤン☆ヤン駄菓子屋さん】

                   目黒区青少年委員会は、目黒区民まつり(目黒のSUNまつり)の「子ども広場」に、幼児から小学生まで楽しめる「わくわく工作ランド」と「ヤン☆ヤン駄菓子屋さん」を出店しています。
                   今年も7月下旬に中高生のボランティアの募集をし、8月初旬ごろからワークショップ形式による企画会議を行い、駄菓子問屋での商品選定・仕入、工作教室用のキット作り、店舗の看板作り、値付け作業、そして、当日の販売体験などなど、スタッフ全員で3万人以上訪れる大イベントのコーナーの一つを創り上げて行きます。
                   参加した中高生からは「達成感が味わえた」「学校や学年を超えた交流ができた」と毎回好評です。
                   目黒区に在住または在学など、目黒区に関係のある中高生なら誰でも参加できますので、ぜひ応募してください。
                   
                  開 催 日:平成27年9月20日 (日)
                  開催時間:10:00 〜 15:30
                  開催場所:子ども広場(田道小学校校庭)
                   
                  区民まつり
                  みんなで力を合わせて開店準備
                   
                  posted by: seishonen | お知らせ | 22:00 | - | - | - | - |
                  城南協だより77号より《特集 研修大会》
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                    城南協だより77より特集研修大会
                    平成26年度研修大会
                    中目黒スクエアで79人が参加
                     平成26年10月18日(土)午後2時より、中目黒スクエア2階第5・第6会議室において、「城南ブロック青少年委員連絡協議会」(品川区・大田区・渋谷区・目黒区)(以下「城南協」)の「研修大会」が開催され、各区の青少年委員と目黒区の行政関係者の計79人が参加しました。
                     研修大会の開会に当たり、来賓として東京都青少年委員連合会の岡本進会長、目黒区教育委員会の尾富雄教育長からご挨拶をいただきました。
                     目黒区青少年委員会は、今年度の担当区として「研修大会」の企画、運営を行いました。
                     前年度の6月の役員会から検討を始め、11月に「第1回城南協プロジェクトチーム(以下「城南協PT」)会議」を行い、スケジュール、活動方針、予算案等の検討を開始しました。城南協PTの構成は役員8人に、研修部会、広報部会、育成事業部会の各部長と5つのブロック長を合わせた16人です。年度始めから一つひとつを確認しながら、研修担当、広報担当に分けてスタートし、笑顔が溢れる研修、身に付く研修を目指して検討を重ねました。
                     当日は、「子どもの心をつかむコミュニケーション“力“〜アイスブレークの大切さから〜」をテーマに、「総合子供の遊び情報研究所」代表の東 正樹先生に研修をしていただきました。

                     青少年委員が日ごろ子どもたちと関わっていく中でコミュニケーションは大切ですが、子どもの心をつかむことは容易ではありません。「子どもの心をつかむ」ことは、その後の行事の運営や関係に大きく影響していきます。
                     東先生は「遊び」というコミュニケーションの「技」を使い、巧みなファーストアタックから、子どもたちをどう心地よく動かしていくかを実際のアイスブレークやレクリエーションゲームを通して指導してくださいました。
                     コミュニケーションのきっかけとなる実技では「椅子をもっとくっつけて座りましょう」と、参加者の距離を縮めます。そして、敢えて「大きく腕を回す」など、隣の人とぶつかり合うような動作を要求し様子を見ています。参加者は中心者(指導者)から指示されたことを忠実にこなそうとしますが、そこで「ぶつかりそうな状況こそ、コミュニケーションのチャンス。『狭いですね』とか『ぶつかりますね』と会話をしましょう」と言われました。なるほど、子ども同士だったら、きっとファーストコミュニケーションはクリアするだろうなと思いました。
                    「肩あげて!」
                     続いて、中心者と参加者とが1対1で行う実技、「何人握手」「肩あげて」「命令ゲーム」などを行いました。その後は、参加者同士がコミュニケーションを深めていく、「コンニチーーワ」「ハイイハドン」。
                     「コンニチーーワ」は二人の相性がわかるゲーム。手のひらを合わせ向かい合って座り、自分の手の甲に顔をつけて「コンニチー」と言葉を発し、「ーワ」の時にそれぞれ左右どちらかに顔を出します。顔が合えばベストカップルの誕生となります。
                    「コンニチーーワ」
                     「ハイイハドン」は二人一組で手を重ね、中心者の「ハイ」の声で下の手の人が一番上に、「イハ」では上の手の人が一番下に移動します。「ドン」と言われたら、下の手の人が上の手を叩きます。上の手の人は叩かれないように逃げるのもOK。中心者の指示に従うので、いつ「ドン」がくるかドキドキハラハラしながら、いつの間にか初めての相手との距離が縮んでいます。これは「大人(中心者)の言葉を聞き逃すと大変なことになる」という、子どもの集中力をあげる技でもあります。
                    「ハイイハドン」
                     今回、夢中になってアイスブレークやレクリエーションゲームを楽しんでいましたが、実は、子どもを引きつけ、距離を縮めるスキルだったことに終わった後で気づきました。
                    「スーパードミノゲーム」

                    講師紹介
                    東 正樹(あずま まさき)先生
                     東 正樹先生は「総合子供の遊び情報研究所」の代表であり、遊びの世界の幅広さから、さまざまな遊びの有効性を踏まえ社会的要素を導き出すプログラムに取り組まれ、遊びの持つ科学性を追求されてきました。テレビゲームの「ボンバーマン」の開発にも関わっていらっしゃいます。
                     また、「TBS全国子ども電話相談室」の回答者などの出演や、テレビ番組への協力なども数多く手がけられています。「(財)日本体操協会新体操委員会」において、オリンピックを目指す子どもたちの研究を担当され、平成26年8月に中国(南京)で行われたユースオリンピックにも同行されています。平成24年には、「スポーツ功労賞」を受賞されました。
                     共著・監修を含め著作も多数。「いちばんやさしいレクリエーションゲーム全集」(成美堂出版)、創元社発刊の三部作「心が明るくなる室内ゲーム&遊び43」「元気が出る室内ゲーム&遊び45」「夢中になれる室内ゲーム&遊び42」など。

                    懇親会
                    交流、情報交換の歓談に花が咲く
                    テーブル対抗のゲーム白熱!
                     研修大会終了後、会場を目黒区総合庁舎レストランに移し、講師の東先生、都連合岡本会長、目黒区教育長なども交え懇親会を行いました。
                     各区の青少年委員とその他の参加者を取り混ぜてテーブルを囲み、情報交換などに花が咲きました。
                     また、テーブル対抗のゲームでは知識や知恵や勘を働かせ、親睦を深める機会となりました。
                     「ようこそ!目黒へ」というおもてなしの心を表現した秋らしい飾り付けや手作りのランチョンマットは、好評をいただきました。
                    posted by: seishonen | 青少年委員会の活動 | 00:00 | - | - | - | - |
                    ようこそ!目黒区へ 宮城県角田市の小学生がホームステイ【かけはし86号】
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                       目黒区と友好都市協定を結んでいる宮城県角田市の小学4 〜 6 年生16 人が平成26 年3 月21 日( 金) 〜23( 日) の2 泊3 日で目黒区の家庭にホームステイをしました。
                       初日、目黒区に到着した角田市の子どもたちは総合庁舎で区長、教育長の出席のもとホストファミリー( 受け入れ家庭) と対面式を行い、その後、それぞれの家庭で約2 日半の東京生活を体験しました。
                      対面式
                      大会議室で区長・教育長も出席して対面式

                       各家庭では、角田の子どもたちにどんな東京生活を体験してもらうか、事前に情報交換をするなどして、ホームステイの計画を立てていました。その中で改めて、自分たちの住む目黒区や東京を知る機会にもなっていたようです。
                       子どもたちからは、最初は「仲良くなれるのかなぁ」という不安の声が聞かれましたが、最終日の目黒駅では「また遊ぼうね」「今度は角田に来てね」と別れを惜しむ姿が見られ、どの子どもたちにとっても春休みのよい思い出になったようです。
                       ホームステイ終了後も、子ども同士で手紙のやりとりをしたり、個人的に角田にホームステイに行ったりするなど、角田市と目黒区との交流をさらに深めています。
                      お迎え準備
                      青少年委員会の歓迎準備
                       平成26 年度のホストファミリーは平成27 年1 月下旬頃に募集予定で、目黒区在住で、原則として小学生・中学生のお子さんのいるご家庭にお願いしています。( めぐろ区報、青少年委員会ホームページなどで募集します)

                      青少年プラザでホストファミリー事前説明会
                       受け入れ事業は目黒区と角田市との相互交流を通し、子どもたちの健全育成を図るために、国内交流事業の1 つとして、青少年委員会が教育委員会から受託して毎年行っています。
                      区役所玄関
                      総合庁舎玄関で角田市の子どもたちの到着を目黒の皆で大歓迎
                      ※この記事は、平成26年7月10日発行の、かけはし86号から転載しました。
                      posted by: seishonen | 青少年委員会の活動 | 00:00 | - | - | - | - |